Shopifyで完結していた運用が、楽天出店の途端に管理画面2つ・業務フロー2本立てに。スタッフの教育コストも属人化も倍になる。
安全在庫を厚く積めば機会損失、攻めれば売り越し。モールごとの在庫調整に、毎日神経をすり減らしている。
Shopifyの顧客分析やCRM・アプリ連携に楽天の注文が乗らず、売上の全体像はスプレッドシート頼みに。
面倒なCSV操作は一切不要。
実績あるOMS(注文管理システム)を中継インフラとして活用し、Shopifyと楽天市場を強固なAPIで直結させます。
使い慣れたShopifyの管理画面を見るだけで、楽天の注文処理状況まで完全に把握・操作可能です。
人間の手作業を介さないため、夜間や休日であってもデータの取り込みや在庫数の同期がミスなく動き続けます。
Commercerobo Shopifyconnect は楽天からの注文の自動受注から、Shopifyからの出荷情報の同期までを担う、
楽天×Shopifyの連携アプリケーションです。
楽天の注文をShopify上で一元管理し、バックオフィスの効率化を支援します。
注文お礼・出荷完了メールはOMSから自動送信!
24時間自動連携します
楽天市場で発生した注文をシステムが検知し、自動的にShopifyへ連携。Shopifyネイティブの注文と同じようにシームレスに並びます。
Shopify上の在庫数をマスターとし、増減があった場合は楽天市場へ自動で同期。複数モール併売時の在庫ズレによる機会損失を防ぎます。
出荷作業が完了すると、配送業者ごとの「お荷物追跡番号」が楽天市場側へ自動で一括アップロードされ、店舗側のステータスも自動更新されます。
Shopify側で注文内容の変更やキャンセル処理が行われた場合、連動して必要なアラート処理やデータ更新を行い、現場との連携ミスを撲滅します。
楽天の受注から出荷指示まで、実際の管理画面を見ながら
貴社の運用フローに沿ってご説明します。
導入判断に必要な情報だけ、その場でお持ち帰りください。
楽天市場
RMSサービススクエア
公式掲載
本アプリは、多くのプロEC事業者に選ばれ続けている自動出荷システム「コマースロボ」をデータ中継プラットフォームとして採用。大量の注文データ処理でも遅延なく、強固なセキュリティ環境で安定稼働します。
楽天市場が推奨する店舗運営支援サービスとして「楽天RMSサービススクエア」に公式掲載。楽天の店舗運営を前提に設計された、安心のクオリティです。
注文の自動取込にとどまらず、在庫同期(増減は約5分程度で反映)、送り状番号の一括自動登録、変更・キャンセルの同期までカバー。バックヤード業務の手作業をまとめてなくします。
RMSとShopifyで指定の認証キーを入力するだけで接続完了。エンジニアがいなくても導入でき、導入後もメール・チャットのサポートが伴走します。
専門知識不要。指定のキーを入力するだけで自動連携がスタートし、
お申し込みから最短1週間で運用を開始いただけます。
専用お申し込みフォームより申請いただき、連携に必要な「コマースロボ コネクト」の利用環境を整えます。
楽天市場(RMS)およびShopifyの管理画面から、指定の接続キーを入力。専門知識不要で安全にAPIを直結できます。
設定完了後、テストを経て本番稼働。その瞬間から、注文・在庫の自動一元管理環境が手に入ります。
月間受注件数・楽天店舗数・必要な機能から、
貴社に合う料金プランをその場でご提示します。
ヒアリング後、早急にお見積りをお送りします。