楽天市場×Shopify 自動連携アプリ

楽天の受注・在庫・出荷を、
Shopifyひとつに。

楽天に届いた注文は、そのまま自動でShopifyへ。
出荷や在庫の情報も、楽天へ自動で反映。CSVの転記はもう不要!

まずは無料で相談! 店舗運営の課題を相談
強みと連携機能を解説! 資料をダウンロード
Commercerobo Shopifyconnect が楽天市場とShopifyの注文・在庫情報を24時間自動連携するイメージ
OMS導入実績2,000社超 楽天RMSサービススクエア公式掲載

※ 2026年7月時点

Shopify × 楽天の課題

「Shopifyで完結」のはずが、
楽天のためだけに二度手間が増えていく。

楽天のためだけに
RMSを開く毎日

Shopifyで完結していた運用が、楽天出店の途端に管理画面2つ・業務フロー2本立てに。スタッフの教育コストも属人化も倍になる。

在庫が2つに分かれ、
毎日が綱渡り

安全在庫を厚く積めば機会損失、攻めれば売り越し。モールごとの在庫調整に、毎日神経をすり減らしている。

楽天の注文だけ、
データから抜け落ちる

Shopifyの顧客分析やCRM・アプリ連携に楽天の注文が乗らず、売上の全体像はスプレッドシート頼みに。

solution

Commercerobo Shopifyconnect なら
Shopifyと楽天市場を自動連携できます

面倒なCSV操作は一切不要。
実績あるOMS(注文管理システム)を中継インフラとして活用し、Shopifyと楽天市場を強固なAPIで直結させます。

Shopifyで注文や在庫を一元化

使い慣れたShopifyの管理画面を見るだけで、楽天の注文処理状況まで完全に把握・操作可能です。

24時間稼働の完全自動連携

人間の手作業を介さないため、夜間や休日であってもデータの取り込みや在庫数の同期がミスなく動き続けます。

About

Commercerobo Shopifyconnect とは

Commercerobo Shopifyconnect は楽天からの注文の自動受注から、Shopifyからの出荷情報の同期までを担う、
楽天×Shopifyの連携アプリケーションです。
楽天の注文をShopify上で一元管理し、バックオフィスの効率化を支援します。

Commercerobo Shopifyconnect の連携フロー図。楽天市場からの注文・在庫連携・出荷情報をCommercerobo Shopifyconnect(OMS 受注管理)が中継し、Shopifyへ自動連携する。

注文お礼・出荷完了メールはOMSから自動送信!
24時間自動連携します

機能一覧

バックヤードを自動化する充実のコア機能

機能01

注文データの自動取込

楽天市場で発生した注文をシステムが検知し、自動的にShopifyへ連携。Shopifyネイティブの注文と同じようにシームレスに並びます。

機能02

Shopifyとの在庫連動

Shopify上の在庫数をマスターとし、増減があった場合は楽天市場へ自動で同期。複数モール併売時の在庫ズレによる機会損失を防ぎます。

機能03

出荷実績・追跡番号の自動反映

出荷作業が完了すると、配送業者ごとの「お荷物追跡番号」が楽天市場側へ自動で一括アップロードされ、店舗側のステータスも自動更新されます。

機能04

変更・キャンセルデータの同期

Shopify側で注文内容の変更やキャンセル処理が行われた場合、連動して必要なアラート処理やデータ更新を行い、現場との連携ミスを撲滅します。

自社の運用に合うか、15分でわかります

楽天の受注から出荷指示まで、実際の管理画面を見ながら
貴社の運用フローに沿ってご説明します。

導入判断に必要な情報だけ、その場でお持ち帰りください。

導入イメージを聞く
選ばれる理由

Commercerobo Shopifyconnect が
選ばれる理由

2,000社超
導入実績

楽天市場
RMSサービススクエア
公式掲載

01

導入2,000社超のOMSが、
そのまま中継基盤

本アプリは、多くのプロEC事業者に選ばれ続けている自動出荷システム「コマースロボ」をデータ中継プラットフォームとして採用。大量の注文データ処理でも遅延なく、強固なセキュリティ環境で安定稼働します。

02

楽天市場の公式掲載サービス
という安心感

楽天市場が推奨する店舗運営支援サービスとして「楽天RMSサービススクエア」に公式掲載。楽天の店舗運営を前提に設計された、安心のクオリティです。

03

注文取込だけで終わらない、
出荷・キャンセルまでの連携範囲

注文の自動取込にとどまらず、在庫同期(増減は約5分程度で反映)、送り状番号の一括自動登録、変更・キャンセルの同期までカバー。バックヤード業務の手作業をまとめてなくします。

04

専門知識不要、
最短1週間で自動連携スタート

RMSとShopifyで指定の認証キーを入力するだけで接続完了。エンジニアがいなくても導入でき、導入後もメール・チャットのサポートが伴走します。

導入の流れ

運用開始までの3つの流れ

専門知識不要。指定のキーを入力するだけで自動連携がスタートし、
お申し込みから最短1週間で運用を開始いただけます。

Step 01

アカウント発行

専用お申し込みフォームより申請いただき、連携に必要な「コマースロボ コネクト」の利用環境を整えます。

Step 02

API・認証キー設定

楽天市場(RMS)およびShopifyの管理画面から、指定の接続キーを入力。専門知識不要で安全にAPIを直結できます。

Step 03

自動連携スタート

設定完了後、テストを経て本番稼働。その瞬間から、注文・在庫の自動一元管理環境が手に入ります。

料金プラン

シンプルなご利用料金

事業成長に合わせて、月額+従量課金で無理なく導入。
固定費を抑えながら、Shopify運用の自動化を始められます。

初期費用
10,000円〜確認中

初期アカウント発行・API接続マニュアル完備

月額費用
30,000円/月〜確認中

継続利用・サポート込み(件数条件TBD)

ご利用に含まれる主な機能
  • 注文データ自動取込
  • 在庫自動同期
  • 送り状番号自動登録
  • メール・チャットサポート

自社の店舗規模での費用感、まず聞いてみませんか?

月間受注件数・楽天店舗数・必要な機能から、
貴社に合う料金プランをその場でご提示します。

ヒアリング後、早急にお見積りをお送りします。

費用感を相談する

検討時によくいただく質問

Q 楽天の注文はShopifyのどこに反映されますか?
A Shopify管理画面の通常の「注文管理」一覧に自動で作成されます。楽天からの注文であることを識別するためのタグや注文ソースの判別情報も自動で付与されます。
Q 在庫の同期にはどれくらいのタイムラグがありますか?
A APIによる自動連携で、Shopify側の在庫の増減はおおよそ5分程度で楽天市場側へ反映されます。手作業やCSVを介さずシステムが自動で同期するため、モール間の在庫差による売り越しのリスクを抑えられます。
Q 自社にエンジニアがいないのですが設定できますか?
A はい、可能です。CSVの定義変更や難しいプログラミング作業は一切ありません。RMSとShopifyの双方で指定の認証キーを取得し、画面の手順通りにコピー&ペーストするだけで接続が完了します。
Q 対応している楽天・Shopifyのプランに制限はありますか?
A 楽天市場はがんばれ!プラン・スタンダードプランを含む、すべての出店プランでご利用いただけます。ShopifyもBasic・Grow・Advanced・Plusのすべてのプランでご利用いただけます。
Q 楽天の複数店舗や、楽天以外のモールにも対応していますか?
A Shopifyconnectは楽天市場とShopifyの連携に特化したサービスです。楽天の複数店舗運用や、楽天以外のモール(Yahoo!ショッピング・Amazonなど)には対応しておりません。
Q 注文数やSKU数に上限はありますか?
A 特別な上限は設けておりません。導入2,000社のOMS基盤で大量処理でも遅延なく安定稼働します。仮 / 上限有無を開発確認中
Q あす楽・ギフト・のし・同梱などの特殊な注文はどう扱われますか?
A 対応範囲と、非対応項目がある場合の運用回避策をこちらに記載します。開発確認中
Q 既に他の連携アプリやOMSを使っていますが、乗り換えできますか?
A はい、乗り換え可能です。ご利用中の連携アプリやOMSとの連携を解除いただいたのち、Shopifyconnectで楽天市場とShopifyをAPI連携していただく流れとなります。なお、新旧を並行稼働させる併走期間は設けられません。また、過去の注文データはコマロボに取り込まれていないため移行できず、新規連携後の注文データのみが対象となります。在庫については、連携時点のShopify在庫がそのまま引き継がれます。
Q 申し込みから利用開始までどれくらいかかりますか?
A 最短1週間で稼働可能です。「アカウント発行 → API・認証キー設定 → 自動連携スタート」の3工程に沿って進行します。

楽天×Shopifyの二重管理、
今日で最後にしませんか?

現在の運用状況に合わせて、連携の範囲や導入の進め方をご案内します。
まずはお気軽にご相談ください。